チャーリーとチョコレート工場 個人的箇条書き
- ウンパ・ルンパばんざい!爆笑です。
- ティム・バートン監督とジョニー・デップの最強コンビ♪
- ネバーランドでピーターを演じた少年(フレディ・ハイモア)と共演。
チャーリーとチョコレート工場 個人的感想
チョコレート工場に行くまでのシーンでは、チャーリーがあまりに家族思いのいい子なもんだから、
きゅうっ!
と目頭が熱くなる可愛さで、
それに比べて、金のチケットが当たった他の子供達はどいつもこいつもある意味、
非常に個性的な憎たらしいクソガキばっかりだったので、
余計にチャーリーの優しさと可愛さが胸にしみちゃって、
私がこの子のお母さんとか、おばあちゃんだったら、ほんと、はずれたチョコレートを分けてもらった時に泣いちゃいそう!
家族の温かさが胸にしみます。
チャーリーとチョコレート工場 作品情報
チャーリーとチョコレート工場
原題: CHARLIE AND THE CHOCOLATE FACTORY
(2005 年 /
アメリカ・イギリス / 「ち」)
監督: ティム・バートン
制作: ブラッド グレイ / リチャード D ザナック
制作総指揮: マイケル・シーゲル / ブルース・バーマン / グレアム・バーク / パトリック・マコーミック
脚本: ジョン オーガスト
原作: ロアルド・ダール
撮影: フィリップ・ルスロ
音楽: ダニー エルフマン
出演: ジョニー・デップ / フレディ・ハイモア / ジュリア・ウィンター / アンナソフィア・ロブ / ジョーダン・フライ / フィリップ・ウィーグラッツ / デヴィッド・ケリー / ヘレナ・ボナム・カーター / ノア・テイラー / ミッシー・パイル / ジェームズ・フォックス / ディープ・ロイ