ニュー・ワールド

主観全開で観た映画やドラマの感想を書いています。ネタバレがあるのでご注意を♪
ニュー・ワールド

ニュー・ワールド 個人的箇条書き

  1. ポカホンタスです。主役です。アメリカはこんな風にできていったんですね。

ニュー・ワールド 個人的感想

映像は素晴らしかったです。ほんとに。
ポカホンタスが撫でる草原、幻想的だけど厳しい冬の世界、本当に夢みたいです。

ついでに私も夢の世界へひきこまれそうなくらい、もう、ほんと、素晴らしく眠たくなってしまいました(^^;

起きてたけどね、でもね、腹立つのよね、コリン・ファレルが演じてた男。
「死んだ」ことにして女の前から逃げるのはどうかと思うわ。何、それ?!と思っちゃいます。

かたや、昔の男に会うことを許してしまうクリスチャン・ベール演じる夫もねー。
「思ったよりずっと優しいのね」
なんて言われて、あんたそれでいいのか、ほんとに?!・・・ありえません(ー"ー;)

はー。つまんなかったけど、ポカホンタスは可愛かったわ。

ニュー・ワールド 作品情報

ニュー・ワールド コレクターズ・エディション
ニュー・ワールド

原題: THE NEW WORLD
2005 年 / アメリカ / 「に」
監督: テレンス・マリック
制作: サラ・グリーン
制作総指揮: トビー・エメリッヒ / トリッシュ・ホフマン / ビル・メカニック / ロルフ・ミットウェッグ / マーク・オーデスキー
脚本: テレンス・マリック
撮影: エマニュエル・ルベッキ
音楽: ジェームズ ホーナー
出演: コリン・ファレル / クオリアンカ・キルヒャー / クリストファー・プラマー / クリスチャン・ベール / オーガスト・シェレンバーグ / ウェス・ステュウディ / デヴィッド・シューリス


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